52歩目

あけましておめでとうございます(*´∀`*)

 

今年も年が開けました(^o^)

 

ということで、

 

書き初めはしませんが、

 

今年の目標、やりたいことなど

 

書いてみようではないか(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

父 家族旅行、つみたてNISAに興味あり。

 

奥様はお伊勢参りや健康です。

 

ふむふむ(´ε` )

 

長男は、縄跳びやサッカー、カブトムシ採集など

 

さすが小学生男子といったところ(*´∀`*)

 

次女は、海、おにぎり、

 

おにぎり( ゚д゚)?

 

奥様に聞くと、おまつりと書こうとし、

 

おにぎりの、「お」とおぼえていたようで

 

それに引っ張られたとのこと。

 

まあ良し(*´∀`*)

 

最後に長女、

 

おちゃが飲みたい。

 

いや、今やりたいことではない、

 

やり直しや( ゚д゚)

 

と書き直すと、

 

勉強を頑張る。

 

す、すごい、と見ていると、

 

地球の全部に行きたい!!

 

んなっ( ゚д゚)

 

そんな目標を立てる長女ならきっと世界を回れるよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

51歩目

入浴前の一コマ。

 

さて、ようやく脱衣所まできた長女。

 

なぜ、子供は風呂に入りたがらないのであろうか(´・ω・`)

 

永遠のテーマだ(´・ω・`)

 

服を脱ぎ始める長女。

 

父(あ、そや。洗濯機の中は洗ったばかりの物が入っとたわ)

 

父「長女、脱いだ服はこのかごへ入れて」

 

とかごを差し出す。

 

長女「うん」

 

と返事をし、脱いだ服を洗濯機へ放り込む長女。

 

父(何やっとんじゃい( ゚д゚))

 

父「脱いだ者はかごへ言うたやん(´・ω・`)

 

長女「あ、そうやった」

 

と足早に風呂に入る長女。

 

父(今言うたとこやん( ゚д゚))

 

と、

 

脱いだ服を洗濯機へ放り込む父。

 

奥様「これ、きれいなやつよ」

 

父(はっ( ゚д゚)、何やとんじゃい・・・。)

50歩目

子供の言葉の正体をあばいた一コマ。

 

子供がいると、言いにくいのか言葉を言い間違えたり、

 

不明な言葉が出てくる。

 

・とうもころし→とうもろこし

 

・エベレーター→エレベーター

 

と王道の言い間違いは一通り経験したつもりだ(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

うちの子の、

 

・てんし→てんとうむし

 

・あんべぇ~→頑張れ~

 

は少し苦労した。

 

最近、紐解いた言葉があったので紹介するぅ~。

 

11月に入ってもまだ暖かい日が続いていた時である。

 

天気も良いのでお出かけの準備をしていると、

 

長女「ねぇ、太陽のあび~が暑い。帽子」

 

太陽のあび~とは( ゚д゚)?

 

ぽかんとしていると、

 

太陽を見ながら、

 

長女「太陽のあび~、よ」と上から下へ手を動かし訴えてくる。

 

ここからは父の推測である。

 

 まず「太陽」から発せられるものであると推測は可能。

 

 次に、あび~だ。

 

 上から下へ動きとあび~について考える。

 

 生活上で使用する言葉でそれに近いのが、

 

 浴びる。

 

 シャワーを浴びる、に使用している。

 

 シャワーなら上から下へ水や湯が出て、全身に「浴びる」事ができる。

 

 更に「湯」なら暑いに結びつく。

 

 これらにより

 

 太陽のあび~とは、

 

 太陽からの光や熱の総称

 

 と結論づけたのであった(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

「太陽のあび~」、どっかで使えないかな(*´∀`*)

49歩目

仕事を休んだ日の一コマ。

 

体調が優れずお休みをいただくことに。

 

寒暖差についていけず、

 

置いてけぼりの父だ( ゚д゚)

 

本日は寝て過ごすことに。

 

ゴソゴソしていると母上から連絡が。

 

奥様が連絡してくれていたようであった。

 

夕ご飯に何か、作ってくれるとのこと。

 

ありがたい(๑•̀ㅂ•́)و

 

お言葉に甘える息子。

 

その日の夕方、母上到着。

 

母上「少ないけど」と手渡される。

 

ズシっ・・・、

 

なんやこれ( ゚д゚)

 

母上が帰宅後開けてみることに。

 

そこには特大タッパーいっぱいに詰まった、

 

ライスグラタン?ドリア?的な物が2つ。

 

あまりの重さに興味本位で計量してみる。

 

 

5,500g超えだ( ゚д゚)

 

業務用スーパーにあるパスタより多い。

 

冷凍されていたなら、鈍器として使えるレベルだ。

 

実食し、ギリギリ完食をのがすのであった。

 

残りは朝ごはんだな。

 

母上の少ない、とは?

48歩目

公園での一コマ。

 

近くにある、小松オアシスへおでかけ。

 

ここは少しハードな遊具、

 

石鎚山登山の際にある鎖を模したものがあるのだ(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

それで2m程度の高さに登るのだ(´ε` )

 

これが2段ぐらいある。

 

さてどうだ、我が子達よ(๑•̀ㅂ•́)و

 

・・・、

 

難なく登る長男、

 

恐る恐る登る長女。

 

危険を察知し降りる次女。

 

皆それぞれで良き。

 

ここで、長男は体験教室参加の為離脱。

 

・・・少し経ち、

 

恐る恐る登っていた長女が覚醒!

 

何度も鎖を上り下りしておる( ゚д゚)

 

しかもスムーズに!

 

更に、おそらく登らないであろう、頂上にある突起に登り、

 

更に、立ち上がっておる( ゚д゚)

 

・・・、

 

父は高いところが苦手だ。

 

おしりがムズムズする( ゚д゚)

 

心配をよそに、その後も遊び倒す長女。

 

いつにも増して笑顔が良い(๑•̀ㅂ•́)و

 

これはおでかけポイントに追加せねば(*´∀`*)

47歩目

クリスマスを待ち望む一コマ。

 

毎年クリスマスを待ち望んでいる子どもたち。

 

何がほしいか尋ねてみる。

 

長男「ニンテンドースイッチのカセット」

 

ふむふむ、

 

次女「私も~」

 

ふむふむ、

 

長女「私も、カ~セット」

 

ん( ゚д゚)?

 

父「えっ何?」

 

長女「カ~セット」

 

父(初耳だ、しかし理解した)

 

長男「そういや友達が、サンタさんにパンと牛乳を置いてあげるんだって」

 

父「いいね~。ちなみに何パンにするん?」

 

長男「食パンでええやん」

 

父(えっ、てっきりアンパンとか思ったのに。

 

 てか急に雑やん長男。

 

 サンタさん口の中パサパサになるやんけ( ゚д゚))

 

それぞれの思いが叶うようクリスマスを待っております。

46歩目

晩ごはん中の一コマ。

 

皆で食卓を囲んでいるとき、

 

長女「問題です、おじいちゃんと、おばあんちゃんがケーキを貰いました。

 

   なぜでしょう?」

 

父(えっ、難易度高すぎん( ゚д゚))

 

考えていると、話をぶっ込んでくる次女。

 

父(ええい、このままでは謎のままではないか( ゚д゚))

 

なんとか答えを聞き出そうとするも、

 

次女と遊びだす長女。

 

くっ、知りたいことがわからないままとは、

 

何ともむず痒い(´・ω・`)

 

まさか、それを解ってあえてふざけているのか( ゚д゚)

 

いや、それはないない(´ε` )

 

次女と仲良く遊んでいる。

 

この質問に対する答えを聞くことはないであろう。

 

あ~、

 

気になる(´・ω・`)